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自分と関連付ける習慣

ギリギリの経験が高めるアンテナの感度を読みました。僕は自分と関連付けて考えることを今までずっとやってこなかったので、自分ならこういううふうにしたいとかというようなこだわりがあんまりないなあとおもった。

物事を考えるプロセスって、まずは対象を主観的に見て、そのあと客観的に見るのだとはおもうのですが、主観的に見ることができないなあと。どうでもいいとか、興味が無いって気持ちが先行してしまうので、アンテナに引っかかったとしても自分の興味ある電波ではなかったと感じ、すぐに消去されるのかなあと。興味あるものは興味あるんだけど、興味あるものの幅が少なすぎて、自分を広げられてない気がしました。

上達に必要なプロセスとしての練習とか訓練をどうすべきかはゲームを通じて理解しているつもりなので、以下の部分はすごく共感できる。まさにそのとおりだと思う。

ネタがない? だったら、無理してでも一日に数件はネタを見つけて公開するという、背伸びした状態を自分に課す訓練をしてみてはいかがでしょうか?


経験的に、自分の能力に対して適切な負荷がかかる練習をすると伸びやすいとおもう。なので、自分のアンテナを伸ばしたいとか思うなら、無理にでも自分と対象を関連付けて考えるようにしたほうがいいよってことなんだろな。

at 11:06, とりやま, blog

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